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2009年07月28日

Please,forgive meその5

函館記念、結構読み通りだったんだけどなぁ。マヤノライジンが来るか…。
ま、仕方ないですね。切り替えてPlease,forgive meの続きを書いていきましょう!


ただ前半部において
「凡てが過ぎて 何もかも思い出に変わる日は来る? でもきっと繰り返すでしょう」
なんて歌詞があります。
「いつまでも静寂にいたい」のに、「きっと繰り返す」だろう。
静寂しかないこの世界にずっと居させて。もう一度繰り返させないで。
お願いします、もう私をこのまま許してください。
タイトルにはこういう意味があるんじゃないかな、なんて思ったり。
繰り返しは「私」にとって罰みたいなものなんでしょうね。


(続く)

女性 育毛

2009年07月26日

今週の重賞予想

札幌9R 函館記念(GIII)

札幌競馬場で行われるのに函館記念とはこれ如何に…って函館SSのときも言ってたような…(笑)
単勝10倍以下の馬が7頭と大混戦の様相を呈しています。
こういう難しいレースをずばっと!当てたいですね!

まず札幌の芝コースを語るうえで外せないのがマンハッタンカフェ産駒。
実にこの競馬場と相性がいいんです。
特に芝2000mでは抜群の数字を残しています。
同じく相性抜群の中京芝2000mと、この札幌芝2000mにマンハッタンカフェの産駒が出ていたら無条件で買い…そう言っても過言ではないと思います。
それを踏まえたうえで印に移りましょう。


◎メイショウレガーロ
○サクラオリオン
▲インティライミ
△マンハッタンスカイ
△ミストラルクルーズ
△ドリーミーオペラ


本命は2秒で決まりました。先に触れたマンハッタンカフェ産駒のメイショウレガーロです。
おそらく3着以内には来るんじゃないでしょうか。岩田Jの手綱も心強い。
サクラオリオンもここでは圏内。札幌の芝もこの馬には合うはず。
インティライミの取捨が明日の馬場状態を考えると難しい。
雨自体はこの馬は苦にはしませんが、斤量を背負っているだけにどうか。
やはり重馬場になると背負っている馬は不利ですからね。
大穴期待はドリーミーオペラ。重馬場になれば尚良し。軽量活かして突っ込んできてもおかしくない。

馬券は◎軸の3連複か3連単の予定です。

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2009年07月24日

Please,forgive meその4

「いつかその日がきた時には もっと深く大きな力で…
 so Lovin' that'll last forever 解き放ちつながる心
 駆け巡る鮮やかなビジョン感じ いつまでも静寂にいたい」

これは後半部の歌詞です。
いつかその日がきた時には=死。
駆け巡る鮮やかなビジョンとは走馬灯のことでしょう。
それを感じながら、そのあとはいつまでも静寂にいたい、無の世界であなたをずっと愛し続けていたい。
といったところでしょうか。

(続く)


置き換えダイエット


2009年07月22日

Please,forgive meその3

この世が存在する限り永遠に続くテーマのひとつといってもいいでしょう、神の存在の有無。
それについて、ここで僕の付け焼刃の知識でどうこう書くつもりもありませんし、そんな資格もないのですが、
もし仮に神が存在するとして、僕たち人間はその神の手のひらの上で踊らされているだけなのでは―?
そんな思いが上のフレーズに込められているような気がします。
神の思い通りに僕らが動いているのであれば、
僕らが偶然の積み重ねだと思っている総ての出来事ははじめから決められている「運命」なわけで、
それはつまり神がプロデュースしたヤラセのドキュメンタリーと何も変わらない、ということになります。

(続く)

婦人体温計

2009年07月21日

Please,forgive meその2

えらい久々になりましたが、「Please,forgive me」の続編です。
ずいぶんお待たせしてしまいまして、申し訳ございません。


さて、タイトルにも使われている「forgive」という単語。
大まかには「許す」という意味なんですが、
1(人・神)が(人)を許す
2(人・神など)が(人)の(罪など)を許す
微妙にニュアンスが違っています。

「痛みが消えて 置き去りの罪だけ 私を責める 逃げること許さない」
「どんな風に償いはすればいいの?」
と詞にあるように、この曲においては2の意味に近いかな、と思えます。
それはいいんですが、「私」は誰に許してもらいたいのか。それが難しい。
どうもこの曲、背景に神、またはそれに近い存在がちらついているようにとれるんですね。
「総ての出来事が運命ならば」
「まるでタチの悪いヤラセのドキュメンタリー」
このあたりをみてもそのような考えに行きつくのは不自然ではないでしょう。

(続く)

精力剤


2009年07月19日

今週の重賞予想

新潟11R アイビスサマーダッシュ(GIII)

新潟競馬場名物の直線コースで行われるスピード勝負。
このコース攻略には2つポイントがあります。

・外枠有利
・ダート血統馬、もしくはダート実績馬が強い

前者はもはやだれもが知っていることだと思いますが、後者はご存知ない方も多いのでは。
これを踏まえて予想へ移ります。


◎エイシンタイガー
○コスモベル
▲コウエイハート
△アルティマトゥーレ
△アポロドルチェ
△サチノスイーティー


本命は3歳馬エイシンタイガー。
詰めは甘くなかなか勝ち切れないが反面崩れを知らない。
テンのスピードも十分で直線競馬の適性も低いとは思えない。
個人的に大好きな馬でもあるので頑張ってほしいところ。

コスモベルは今年の高松宮記念5着馬。
休み明けだが、すぐに仕上がるタイプでもあり苦にはならない。
夏場に調子を上げるタイプでここもいきなりから好勝負必至。

一発期待は3歳牝馬のコウエイハート。
51キロの斤量はやはり見逃せない。
川田Jが乗りに来ているのもプラス材料か。

以下アルティマトゥーレ、アポロドルチェ、サチノスイーティーを押さえる。
やや人気どころに印がまわったが、うまく組み合わせて高配当を狙いたいところ。

高卒認定

2009年07月18日

石川遼よ、大きくなって帰ってこい

石川遼選手、後半スコアを落とし予選通過なりませんでした。
全英特有の風雨に対応出来ませんでした。
それでも自分のスタイルであるドライバーショットを貫いたのは今後絶対に生きてくるはずです。
なにしろまだ17歳。若いんだからワトソン選手のような老獪さよりも思いきりよくぶつかっていかないと!
僕はあれで良かったと思っています。
ただ、憧れのタイガー・ウッズ選手の不調にお付き合いする形になったのは少し頂けない。
タイガーのイラ立ちを見て少し不安を覚え、精神的に追い込まれていたように見受けられました。
まぁもちろん若いんで仕方ないとは思うんですが、ああいう場面で落ち着いて自分のプレイを出来る選手へと育ってほしいですね。
期待しているからこその苦言です。
ま、なんにせよこの若さで世界の舞台に立ち、良い経験になりましたね。
楽天の田中マー君もWBCで世界の凄さに触れ、成長を遂げました。
彼にも同じようにたくさんのものを吸収し、また国内でその成果を存分に見せてもらいたいものです。


今日は好位置につけている久保谷選手、予選突破から浮上を目指す今田両日本人選手と、
昨日も少し触れた大ベテラン、トム・ワトソン選手、そして16歳のアマチュア、マナセロ選手に注目します。

プライオリティパス

2009年07月17日

17歳、夢へのチャレンジ

本来なら前回の続きを書くところなんですが、どうしても書きたい話題がありまして急きょ予定変更です。

全英オープン。
17歳石川遼が奮闘しています。
初日を2アンダーで折り返し、予選突破の可能性を十分に感じさせてくれています。
同じ組には世界ランク1位、誰もが知っている最強ゴルファータイガー・ウッズ、欧州の賞金王ウェストウッド。
思わず委縮してしまいそうな状況のなか、自らの持てる力を、いやそれ以上の力を発揮しているように見受けられます。
こういう大舞台やプレッシャーに強いプレイヤーでないと世界と戦っていくことはできません。
トップクラスの争いになると技術に差はほとんどなく、最後にモノを言うのは精神力です。
この大舞台、しかもタイガーとウェストウッドを向こうにまわして堂々とプレイしている石川選手を見ると、いまさらですが、彼の大物っぷりを感じます。
せっかくですから、タイガーよりいいスコアで予選突破を果たしてほしいものです。


そして同じく注目したいのが、ワトソン選手の大奮闘です。
ワトソンは今年60歳を迎える超ベテランゴルファー。
なんと1日目をノーボギーの5アンダー、トップで終えました。
去年、同じく大ベテランのグレッグ・ノーマンがメジャーで優勝したのは記憶に新しいですが、彼にもその再現の期待がかかります。

17歳と59歳。年の差実に42歳の二人のプレイヤーに注目して本日2日目の中継を楽しみたいと思います。

デトスルー

2009年07月16日

Please,forgive meその1

※著作権の関係で歌詞を載せることができません。
各々で検索するなどしたうえでご覧ください。

2ndアルバム、「SPARKLE~筋書き通りのスカイブルー~」に収録されている曲です。
中村さんとAZUKIさんはこの曲に対して当時、
中村:「ウルトラ難度C級の曲でした。曲を書いたのは私なんですけど、歌うのがとても難しかったです。」
七:「ゆりっぺこれ、ほんまに歌えるんかな?って思いました。」
と答えておられました。大変レコーディングに苦労された曲のようです。
ただその苦労は報われず(?)、GARNETのなかではかなりマイナーな部類となっています。
第2回目でいきなりそんなマイナー曲に手を出すのはどうかとも思ったんですが(笑)、
それではあまりにもゆりっぺが可哀想だ、ということでここで早めにピックアップすることにしました(笑)

(続く)

セカンドストリート

2009年07月14日

Mysterious Eyesその5

※著作権の関係で歌詞を載せることができません。
各々で検索するなどしたうえでご覧ください。

今まで見てきたように、この曲にはAZUKIさんの愛に対する概念、また哲学的な要素も含まれている、
実にAZUKIさんらしい歌詞になっているのではないかな、と思いました。
2番の歌詞の頭、
「目に映るもの 手に触れたり感じるもの それが僕らの世界のすべて」
あたりなんていかにも、ですよね。


というわけで、「Mysterious Eyes」に関する考察は以上となります。
今後もこのような形で各曲に対する解釈や考察を続けていこうと思っております。
ご意見・ご感想・苦情・質問・突っ込み、なんでも大歓迎でございます。
何かございましたらコメントをお寄せくださいませ。


優香 茶のしずく


2009年07月11日

今週の重賞予想

先週に引き続き、今週も一発大きいのを狙っていきます!


阪神10R プロキオンS(GIII)

上がり馬トーホウドルチェが人気になっている。
夏は牝馬、絶好調宣言が飛び出す、斤量も軽い。GI馬を押しのけて人気になるのも頷ける。
しかしここはカルナバリートを狙ってみたい。
前走は芝で度外視。ダートに戻って見直しが必要。

◎カルナバリート
○バンブーエール
▲サンライズバッカス
△トーホウドルチェ
△オフィサー


福島11R 七夕賞(GIII)

荒れる重賞として有名。
最終週の福島という舞台設定、ハンデ戦、そりゃ荒れないわけがない。
休み明けは気になるがイケトップガンの大駆けがあるとみた。
外の差しが有利な現在の福島。この馬の差し脚が生きる。
福島得意の大野ジョッキーの手綱も心強い。このジョッキーは乗れる。
相手は福島得意なアルコセニョーラとレオマイスターを中心に。

◎イケトップガン
○アルコセニョーラ
▲レオマイスター
△ナイアガラ
△ワンモアチャッター
△グラスボンバー

デトスルー

2009年07月10日

Mysterious Eyesその4

※著作権の関係で歌詞を載せることができません。
各々で検索するなどしたうえでご覧ください。

しかし2番ではこうあります。
「気がつけば 求めていて 同じじゃない愛 すれ違う」
そういった考えを持っていても、知らないうちに愛されることを求めてしまっていた自分。
ただ、愛に対する概念の違いもありますし、「別の人間」ゆえ、二人はすれ違っていくわけです。
「形のないものに焦がれて」
うーん、このフレーズ、実に素晴らしいです。

そしてサビの部分。
「もう二度と 迷わないように その腕を離さないで 傷つけ合うその時も」
たとえ傷つけられても離さないでほしい、というのは傷つけられることによって自分の存在を証明するということでしょうか。
自分の存在とはいったいなんなのか、「僕」は迷い込んでしまうわけです。
その答えを捜して彷徨っている時、「君」はその答えを導き出してくれた。
すなわち、「君」は「僕」を愛すること、時には傷つけることで自分の存在を証明してくれたということです。
しかしその「君」はもう傍にはいない。
だから繰り返し迷っていくことになるんでしょう。

(続く)

デコ電 作り方

2009年07月09日

Mysterious Eyesその3

ちょっと日にちが空いてしまいました。申し訳ございません。
結構忙しい日々を過ごしておりまして、なかなか時間を取れないでいます。


※著作権の関係で歌詞を載せることができません。
各々で検索するなどしたうえでご覧ください。


一般の人々(という表現が正しいかは置いといて)にとっては、愛とは永遠に続くもの、またそうでないといけないものだと思います。
しかしAZUKIさんの愛に対する概念は、永遠に続くことがない、いつかは消えてしまうというもの。
そして愛は求めてはいけない、なぜなら求めると失ってしまうから。
だからAZUKIさんは「特別な愛」という表現を用いたのではないでしょうか。
君にとっての「愛」とはお互いがずっと愛し続ける、そういった愛。これは「一般的な愛」とも言い換えられる…かな?
ただ、僕にとっての「愛」とは自分が愛されることを求めず、ずっと誰か(君?)を想い続ける、そういった愛。
それが一般的な愛ではないから、「特別な愛」なんでしょう。
まさか「私には他人とは違う、スペシャルな愛をちょうだいね」ではないでしょう(笑)

(続く)


優香 茶のしずく

2009年07月07日

先週の重賞回顧

函館スプリントS、△-▲-◎で三連複56000円的中!
ラジオNIKKEI賞、▲-○で馬連15000円的中!


おそらく新聞紙上であればこんな文字が躍っていることでしょう。

函館スプリントSは3着馬降着による完全な"たなぼた"ではありますが、まぁ目の付けどころは悪くなかった。
ラジオNIKKEI賞も、◎は彼方へ飛んでいきましたが○と▲で決まれば上等といえるでしょう。

ただね、どういうわけかどっちも馬券は的中してないわけですよ(笑)
印の上では的中でも、馬券が当たるかどうかはまた別問題なんですよね~。
馬券の種類、買い方。これは永遠のテーマですな。

デトスルー

2009年07月05日

今週の重賞予想

福島11R ラジオNIKKEI賞(GIII)

3歳のこの時期にハンデ重賞組む意図がいまいち理解出来ん。
そもそもサンプルが少なすぎて的確なハンデつけられないと思うんだが…。


◎シャイニーデザート
○サニーサンデー
▲ストロングガルーダ
△イネオレオ
△グローリールピナス
△ワシャモノタリン


今の福島競馬場は内が壊滅で外差しばかりがバンバン決まっている。
そこで狙いをつけたのが、外枠で荒れ馬場得意な軽ハンデ馬シャイニーデザート。
距離も守備範囲でしょう。
面白いのは牝馬のグローリールピナスかな。
夏は牝馬と言いますしね。


札幌9R 函館スプリントS(GIII)

函館と冠がついているのに、改修工事のため今年は札幌で施行。


◎ブラックバースピン
○モルトグランデ
▲タニノマティーニ
△マヤノツルギ
△ウエスタンダンサー
△グランプリエンゼル


8歳馬や9歳馬が多数出走しているなかに、唯1頭ポツンと3歳牝馬。
爺どもに囲まれて委縮し、GI3着の実力は出し切れまい(笑)
本命は思い切ってブラックバースピン。
休み明けの前走でダートを使ったところを見ても、明らかに叩き台。
叩き2戦目で芝に戻る今回、かなり勝負がかかっていると見た。
3連複で流してみたい。


マリークワント

2009年07月03日

Myterious Eyesその2

さてこの曲、メジャーデビューシングルだけあって、AZUKIさんらしさがよく出ている素敵な曲だなぁ、と感じます。
初っ端の、
「君と僕とは別の人間(いきもの)だから 好みが違う 歩く速さも 想いの伝え方も」
というところ。
当然ながら人それぞれ考え方も感情も、何もかもが違うわけです。
それなのに人は、他人を愛してしまうわけです。
寂しいからなのか、人間の本能がそうさせるのかはわかりませんが(笑)

結果、二人は別々の道を歩いて行くわけですが、ここでも二人の考え方の相違が表れています。
「今僕らは 手探りだけど 他の誰かを 未来を 探してゆく」
これ、おそらく
「(君は)他の誰かを (僕は)未来を 探してゆく」
と解釈できるのではないかなと。
次に出てくるフレーズで少し見えてきます。
「特別な愛 求めてる」
特別な愛とはいったいなんなのか。

(続く)

デトスルー

2009年07月01日

Mysterious Eyesその2

※著作権の関係で歌詞を載せることができません。
各々で検索するなどしたうえでご覧ください。


初めて聴いた中村さんの歌声に、
「なんてきれいな声で歌う方なんだろう」
と興味を持ったのがGARNETファンになるきっかけでした。多分僕が中学2年くらいのはず。
そしてその歌声もさることながら、さらに興味を持ったのがその歌詞。
アニメのOPなので一部しか歌われていませんでしたが、
それでも十分すぎるほどのインパクトでした。
そりゃ当時はただのクソガキでしたから、深い意味なんてわかりません(今もですけど。笑)でしたけど、
結構そういう文字の世界というか、そういったものの意味を考えるのは好きな僕だったので、大いに魅かれましたね。
それ以降どんどんGARNET、そしてAZUKIさんはまっていったわけです。

(続く)

シャンデール

Mysterious Eyesその1

さて、今日から楽曲ごとに僕自身の解釈や想いなどを綴っていこうと思います。
その第一弾は、GARNET CROWのメジャーデビュー曲、「Mysterious Eyes」です。

著作権の問題がありますので、歌詞のすべてをここに載せることはできません。
申し訳ないですが、各々検索するなどしてください。
検索エンジンで「GARNET CROW 歌詞」で検索すれば出てきますので。
まぁ一番いいのは実際にCDを手に入れることだと思いますが(笑)

当時高視聴率をマークしていたアニメ「名探偵コナン」とタイアップしたこともあり、この曲を聴いたことがある人は結構いらっしゃると思います。
かくいう僕もこの曲でGARNET CROWの存在を知りました。
みなさん、どういう詞だったか覚えていますか??(笑)

中身については明日以降触れていくことにしましょう。

マリークワント